健康経営に取り組んでいます
国による日本再興戦略、未来投資戦略に位置付けられた「国民の健康寿命の延伸」に関わる取り組みのひとつに「健康経営」があります。
「健康経営」とは、「企業が従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践すること」と定義されています。従業員の心身の健康および社会的な健康を、企業が守り向上させていくことが、ひとりひとりの未来と、企業の成長につながるということです。
グッドファーマシー株式会社でも、従業員が元気でいることこそ、従業員と企業のためになり、そして患者様へのよりよい接客・地域全体の健康向上につながると考え、2022年秋から本格的に健康経営に挑戦し始めました。
神奈川県と全国健康保険協会による制度「かながわ健康企業宣言」にエントリー後、様々な取組を実施。
2026年3月、経済産業省が主催する健康経営優良法人認定制度において、日本健康会議より「健康経営優良法人2026 中小規模法人部門」に認定されました。
今後も「健康経営優良法人」として、従業員が健康的に働ける環境づくりをより一層推し進めてまいります。
【~2025年度グッドファーマシー株式会社での取組(抜粋)】